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【話し方】動画/YouTubeでの話し方!簡単!激変!

こんにちは!

あおみえりです。

わたしは最近YouTubeを始めました!

チャンネル登録してね♡

今は周りでもYouTubeをやり始めた!という方をちらほら見かけます。

それと同時に、
「ブログやtwitterは出来ても、動画は緊張する。」
「顔出しして話せない」という声も。

ということで、
今回は「動画での話し方」についてです。

これを読んで、ぜひあなたも動画デビューしてみましょう!

恥ずかしくない!
きっとこれから顔出し動画が当たり前の時代が来る!

動画で話す時のポイント

 動画で話す時のポイントについて、いくつかまずはお話していきます。
ほんの少しの意識でカメラ映り、印象がすごく変わりますよ!

◆目をキョロキョロしない

 人前で話すときも緊張で目が泳いでしまうことってあると思います。
動画を撮るときも同じく気を付けましょう。カメラをしっかり見てね。
カメラのレンズの少し上の方を見ると、目が大きく映るそうですよ!
カメラのレンズの上の方をしっかりと見ながら、お話しましょう^^

◆目力を意識

 「写真を撮りまーす!ハイチーズ!」という時、鏡を見る時、
無意識に目に力を入れたり、目を大きくしていませんか?
動画の時も同じです。
「目は口程に物を言う」という言葉もある通り、目力は偉大。
目に力を入れると説得力ある動画になります。
(目力には個人差がありますので、怖くなり過ぎない程度に。)

◆口角をあげる

 目力も大切ですが、口元の印象も大事!好印象を持ってもらえるように
ニッコリと口角を上げることを意識して話しましょう。
動画を長く撮っていると、だんだん疲れて来たり、テンションが下がってきて
顔が真顔になってしまうことってあると思います。(わたしも><)
後半は特に口角を上げることを忘れずにお話しましょう!

◆身振り手振りを入れる

 顔だけ映している場合、動きがないと見ている方もだんだん飽きてきます。
大げさにやる必要はありませんが、適度に身振り手振りを入れると
動きが出て、良い感じの動画に!(語彙力><)

◆明るく

 動画を見てもらうってなかなかハードルが高いですよね。
動画は目で見るので、なかなか何かしながら見る!って難しいです。
そんな風に、動画を見る時間を割いてくれたのに、わざわざ暗い気持ちになる動画を見たいでしょうか?
いや、明るくて見ていて元気が出る!という人の動画を見たいですよね!
だから、内容はとにかくも、せめて明るく本人くらいは楽しそうにしましょう!

動画の話し方も編集でなんとかなる!

 
 と、ここまでどんなことを気を付けて動画で話せば良いのかをお話してきましたが、ご安心ください♡

動画でも、YouTubeをやる時は、
編集でなんとでもなります!!!!

編集しやすく話せば良いのです!

◆短く話す

 1センテンスを短く話すこと!これが重要です。
長々と話すと、編集で切りづらくなります!
なるべく1文は短く!簡潔に!

◆噛んだり間違えたら、戻って話す

 「あ、噛んじゃった!」という時は、そのまま続けずに、
何事もなかったかのように、その文の最初に戻ってまた話始めましょう。
なるべく切りやすいように、1秒くらい空けてから話し始めると切りやすいです。

◆編集でテロップや突っ込みを入れる

 それでも上手く話せなかったという時は、編集でテロップや突っ込みを入れましょう。テロップで何を伝えたいのか字幕を入れる、
「長々と話してすみません!」みたいに突っ込みを入れつつ2倍速で流すなど
上手く話せないこともネタにしてしまえば、ファンになってくれる人もいるかもしれません。

話術のなさは編集でなんとかすれば大丈夫!という結論になってしまって、
この記事、、、大丈夫かな?

まあ、事実だもん。
逆を言うと、話術があれば編集がほぼ要らなくなるということ。

話し方と編集技術の向上両方が、動画を作るうえで大切なのです。

まとめ

 今日は、動画での話し方についてお話しました。

偉そうにお話したけど、わたしのYouTubeでの話し方も
色々ひどいです。

ゆっくり話過ぎなのと、つい決め顔タイムとかあって、
「こんな話し方でアナウンサー大丈夫なのかな?」と
みんな心配していることでしょう笑
(オンオフタイプだから、仕事の時はちゃんとしてます!!)

動画を撮ってみると自分の話し方の癖がわかるのでおススメです!

ぜひ気軽に挑戦してみてくださいね♡

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